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市政に今、必要な5大政策

① 市役所移転をやめさせます。
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本庁舎移転先の深沢地域整備事業用地は、
調整池を整備し、柏尾川の洪水に対応する親水公園にします。
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新駅の予算は凍結し教育や福祉の充実などに使います。
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支所を廃止しません。

② ごみの焼却場を市内に確保します。
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災害時に出るごみは、他の自治体でも引き受けてくれません。
コンパクトクリーンな焼却場を、住民合意の上で市内に造ります。
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焼却から造る電力とお湯を地域に無償提供します。

③ 学校給食を無償化します。
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学校給食を無償化し、子育て世帯を応援します。
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国は小学校の無償化を2026年度から実施することを検討すると言っていますが、 それより早く鎌倉市独自に2025年度中に小学校の給食費を無償化します。
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中学校の無償化は国もまだ考えていません。鎌倉市で率先して中学校も無償化します。

④ 文化財保護政策を進めます。
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北鎌倉の洞門は安全を確保し、
できるだけ景観を残すよう文化財保護政策を強化します。
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由比ガ浜ショッピングモール計画の中止を勧告します。
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市内の「みどりの率」を算定、減少をとめるため特別緑地保全地区を拡大します。
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幕府跡地などの公有地化を進めます。
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稲瀬川保育園跡地は公有地に戻し災害時の避難公園として整備します。

⑤ 津波から市民の命を守る施策を実現します。
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災害は待ったなしです。大町、材木座、由比ガ浜、坂ノ下に、 お年寄りも安心して逃げられる津波避難タワーを整備します。
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移転予定の鎌倉消防署は一部消防機能も残し、地域の避難ビルとして 強度を補強改修して使えるようにします。
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